2008年2月

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2008年2月 久永和枝活動日記
2月29日(金) 大府東高校の「第23回卒業証書授与式」に参加
2月19日(火) かわら版作成と、一般質問の原稿書きにやっと入る
2月18日(月) これから働こうとするお母さんにとって、保育園の入園申し込みは大きな悩み
2月17日(日) 「大府ばやし・小唄保存会30周年記念式典」に参加
2月15日(金) 「日本共産党を語る会」で山口議員の体験を聞き、あらためて平和を思う
2月14日(木) 「あったかい大府市政にかえる会」から、村上前議員が市長選に出馬表明
2月13日(水) 署名で対話したお宅の親子に、ばったり保育園のお迎えでもお会いしてビックリ
2月11日(月) 「しんぶん赤旗」の記事=『青年 脱ホームレス』を読んで思う
2月7日(木) 「第58回入学を祝うよい子のつどい」に参加
2月6日(水) 大府市・教育委員会共催の「子どものこころの健康さを育てる」に参加
2月3日(日) 地区委員会の学習会に終日参加
2月2日(土) 「おおぶ女性連絡会」の「第19回あなたとわたしのつどい」に参加
2月1日(金) ピアノの習い事をはじめました
2月29日(金) 大府東高校の「第23回卒業証書授与式」に参加
 議会の準備の合間に、大府東高校の「第23回卒業証書授与式」に参加してきました。懐かしさと、第三者としての参加の新鮮さで、少し緊張気味でした。
 一人ずつ卒業生の名前が呼ばれると3人ほど学童保育所の卒所生がいて、もうそんな時期なんだナーと懐かしい思い出がよみがえってきました。中学校の頃までは学童保育所に遊びに来ていた子も高校生となり、数年会わないとパッと見た目では気づかないこともありますが、面影はそのまま・・・。話すことはできなかったのですが退場するときには手を振りあいました。また、OB会などで会うのが楽しみです。
 ちょっぴり親の立場で参加できた気がして、とてもうれしかったです。
 午後からは議会の準備のため市役所にもどり、予算書や資料を手に、3月5日(火)の予算上程の日に質問する事項をまとめる。
 来年度予算について、数字や内容について質問できるため、今回は一般質問も大事ですが、予算の質問が優先すべき事項のようです。
 これが膨大な量・・・山口議員も私に教えながら自分の作業を進めるため、思うように進まないだろうナーと思っています。しかし、私も初めての予算審議、わからないままでは質問できないため、基本的な疑問も、山口議員が丁寧に指導、さらにわからないことは、控え室から担当課へ電話で聞く作業を続けています。
 予算に対する質問は各委員会でもできますが、私の場合、文教委員会ですので、福祉・教育に関する質問はできますが、その他の項目については、本会議場でしかできないため、結局は全ての予算書を審査する必要があります。
 大変な作業ですが、日本共産党議員が3人いた頃は8割が共産党の質問ということもあり、2人となった今、そのプレッシャーも感じます。市民の声を反映する大事な審査となるようです。
2月19日(火) かわら版作成と、一般質問の原稿書きにやっと入る
 今日は一日実務作業。かわら版を完成させ、一般質問の原稿書きにやっと入りました。
 今回は予算の調査もあったりと、21日、初日の一般質問提出日に出す予定。勘違いして来週の締め切り日を意識していました。今日明日で完成させ、予算の調査に入らなければいけません。
 「大府かわら版」 08年2月24日号  PDFファイル
2月18日(月) これから働こうとするお母さんにとって、保育園の入園申し込みは大きな悩み
●今日はかわら版作成。午後からは保育園の入園について納得いかない市民の方と担当課との話しに立ち会いました。しかし、現状ではすぐに対応してあげられなかったことは申し訳なかったと思っています。今後、引き続き課題の整理も必要だと思っています。
 大府市としては、待機児童はいないと言います。確かに新しく建て替えた保育園など大幅に定員を増やしているため、希望の保育園こだわらなければ入園できるのかもしれません。しかし、働く親としては、希望の保育園に入れないと、生活設計が立てにくい現状があります。また、様々な子どもの環境を考えた保育園選びをする世帯もあります。特に、0歳から2歳の申し込みも年々増え、これから働こうというお母さんにとっては、結果、入園の申し込みができない現状があり、働くのを断念したり、やりくりしている方もたくさんいるのではないかと思います。
 私のように同じ仕事で働き続ける事を決め、0歳で預ける場合、生まれる前からの申し込みをするなどかなり事前の準備が必要です。子育て中はライフスタイルも小刻みに変化したり、将来を考え、すぐにでも働かなければいけない世帯も出てきます。そのような世帯にとってはとても利用しにくいのが現状です。
 6月議会で取り上げてきた問題、保育園が足りない事、もともと0歳から2歳の入園の申し込みが増えてきている事に加え、第3子の保育料が無料になる前に、平行して大府市の受け入れ体制を整える対策をとらなければいけなかったとを、引き続き3月議会で取り上げていきたいと思います。
●夕方は、今日の議会運営委員会の報告を山口議員から受け、一般質問の資料集め作業・・・・そろそろ仕上げたいのですがなかなか本題に入れません。明日には書き始めたいのですが・・・。
2月17日(日) 「大府ばやし・小唄保存会30周年記念式典」に参加
 昨日は日本共産党の知多地域の議員団総会。3月議会のテーマなどを具体的に聞くと・・・なかなか自分の時間がもてずやることだけ増えていく自分に焦りが増します。国全体の問題も市民の生活にどう影響していくかの学習が主でした。
 今日は「大府ばやし・小唄保存会30周年記念式典」に参加。夏祭りに覚えた大府音頭などを思い出しました。盆踊りなどは人の輪を楽しく作る文化なので、このような取り組みはとても大事だと改めて感じました。保育園でも指導されているようですが、世代をいくつも超えるほど長く保存していきたいものです。
 夕方は、ビラの配布。まだまだ風は冷たいです。
2月15日(金) 「日本共産党を語る会」で、山口議員の体験を聞き、あらためて平和を思う
 午前中は会議、午後から今回の一般質問で取り上げる「消防の広域化について」消防署へ色々と教えてもらいに行きました。
 広域化を進めていきたい行政の立場とでは、納得できないところもありましたが、専門家の知識は学びながら本当に市民の命や財産が守れるのかと疑問に思う点は調査し、来週新人議員で行う衣浦東部(数年前に広域化した)の視察でさらに深めていけたらと思います。
 市民の方から、保育園の受け入れについて納得できない件について問い合わせ。私の自宅に連絡をしたようですが留守のため、山口議員に連絡があったらしい。来週、再度立ち会いのもと担当課と話す予定です。急ぎの方は議会事務局を通して連絡を取っていただく方法もあります。大府市役所 議会事務局 рS5−6251
 夜はある団体から日本共産党の事を話してほしいと「党を語る会」に山口議員が呼ばれたのですが、私も顔見知りになった方が見えることもあり私も声がかかり、学ぶつもりで参加しました。
 戦争の歴史や共産党の歴史、山口議員は1歳の時に戦争でお父さんを亡くし、顔を知らずに育ったこと。20歳ぐらいの時に、「どうして戦争なんかしたのだろう?」と学んでいくうちに、命をかけて戦前から戦争反対を訴え続けてきた日本共産党に入党した話しも、詳しく聞くのは初めてでした。
 平和であってこそ、趣味やスポーツができ、おびえることなく、三度の食事もとれる。感謝もしながら守っていかなければと、今は母の立場からも思います。
2月14日(木) 「あったかい大府市政にかえる会」から、村上前議員が市長選に出馬表明
 昨日の寒波からか雪が降り出しました。子どもは大喜びですが、親としては帰りのお迎えや職場までの移動など考えてしまいます。市役所に行く前に雪の中少しでもとビラ配り。今日は地域から聞いた要望などについての整理や担当課に聞きに行く作業をしました。
●昼からは、3月の市長選挙に「あったかい大府市政に変える会」から出馬する、元市会議員の村上としひこさんの記者会見に参加しました。日本共産党も推薦するため参加しましたが、話しをするわけではありませんが、何故か緊張しました。
 マニュフェストの一つとして、大きくは「大府駅・共和駅間の新駅計画を中止し、買ってしまった土地は高齢者の健康づくり施設など憩いの場所に!」など市民と協働で有効活用していくこと。これまで20億円使ってきた新駅計画。今後もさらに40億円かけて計画を進めていく現職の市長。来年度予算でも、新駅のロータリーまでの道路の作成に1億円かける予定です。
 JR側はいまだにOKを出していない見通しのない計画につぎ込むには大きすぎる金額です。高齢者も年金は下がるのに、払っていく税金などは増えていくようでは生活設計が立てられません。市民としてはもっと身近なものに使ってほしいというのが実情ではないでしょうか?
 こつこつ議会で取り組むことも大事ですが、市長の力は大きく、市政そのものを市民本位に切り替えるチャンスです。子育て世代が一生住みたくなるよう、高齢者・障害者に冷たい今の市政を変えていきたいものです。
●午後からは議員の全員協議会。来年度予算についての簡単な説明がありました。
<循環バスについて>は、年始の三が日以外は運行する予定。日曜・祝日も拡大。70歳以上は無料で乗車できるようになりますが、申請が必要です。みなさん、申請して無料のパスをもらってください(7月より発行予定)。バス停など見直すところもある予定。
<障害者医療費支給事業>入院費の助成対象者を拡大。
 他にも新しい事業がいくつかできてくるようです。
 財政力としては過去2番目。この財政力を目に見える形で市民の暮らしに反映してもらいたいものです。
●夜は第2回目の「幼児期の子どものこころの健康さを育てる」というテーマの市民セミナーに参加しました。
2月13日(水) 署名で対話したお宅の親子に、保育園のお迎えでもお会いしてビックリ
 今日は地域を歩く行動日。2週間前に歩いた地域を再度まわりました。
 前回も寒かったのですが、今日も風が強くて冷たく最後は口も回らなくなるほどでした。そんな中、後期高齢者医療制度の中止を求める署名をお願いし、お話などもすることができました。
 新しい家が立ち並び、若い世帯がほとんどでしたが、おじいちゃんおばあちゃんが対象になることや、高齢者にとってとても厳しい制度だと、ほとんどの方が共感し、署名していただきました。
 もちろん、初対面でしたが、同じ子育て世代の方とは共通の話題であったり、話もしやすく私としても楽しい時間となりました。寒くてゆっくり話せませんでしたが。最後に伺った所は子どもさんを抱きながら、署名をしてくださり申し訳ないなーと思いながら後にしました。・・・・・
 ところが、夕方の保育園のお迎え時にまた、その親子にばったり会ったのです。そうです、クラスは違い、途中入園ではありましたが、同じ保育園だったのです。「後援会のニュースを見て、子育てしながら・・・と書いてあったので、子どもさんいるんだーと思っていたけど・・・」と。
 『まさか同じ保育園だとは、お互いびっくりしたわ、私は知らないことで恥ずかしいやら・・・・』という一日でした。
 顔は知っていても、自宅を知らずに訪問してばったり会うことは何度もありましたが、それだけ交流の場がないのだなーと自分を振り返りました。そして、これまで自宅と職場と保育園という中で生活してきた狭い視野から、地域の方と知り合うきっかけになる今の仕事は、貴重なものだとしみじみ感じます。「この地域の方のために」と、近くなるほど感じてくるものです。
2月11日(月) 「しんぶん赤旗」の記事=『青年 脱ホームレス』を読んで思う
 次男から出発したインフルエンザ。ほっとするまもなく三男の熱性けいれん。日々つかれた夫の体をインフルエンザが襲いました。子どもも大変ですが、大人もかかると一人で医者にもかかれないなどかなりしんどいようです。みなさんも気をつけましょう。
 今朝の『しんぶん赤旗』で、「青年 脱ホームレス」という見出しで、青年が、就職したものの精神的に追い込まれて2ヶ月でやめてしまい、その後テキ屋で一年間働くが、給料がもらえず自転車で逃げ出す。ところが置き引きにあい財布もとられてしまう。そんな中、共産党の志位和夫委員長の街頭演説を聞いて感動し励まされ、ポケットにあった25円のうち5円をカンパ。その翌月、「話を聞いてもらえるかもしれない」と日本共産党の後援会の看板とポスターを貼ったお宅をたずねたことをきっかけに、生活保護申請をし体力を回復し仕事も見つかったという記事です。
 その青年が、『しんぶん赤旗』のことを「赤旗は、国民の方を向いている新聞ですね。『です・ます』調で語りかけ、的確に問題点をついています」といっていました。「へー」とおもって早速一般紙と見比べると確かに違っていました。
 また、ーーー「最近気になるのは灯油価格の高騰。ホームレスをしていたとき、同じように寒さにふるえていたお年寄りを見てきました。政府は米軍にただで給油し、軍事費に湯水のようにカネをつぎこむ無駄遣いをしています。『このお金を貧困に苦しむ人になぜ使わないのか』と悔しがります」ーーーとも言っていました。「そうそう」と共感し、目を引いた記事でした。
 朝、ビラの配布中に地域の方にばったり、「介護保険ってなに?」といきなり聞かれ、わかる範囲で答えました。確かに対象にならないとわからないことかもしれませんが、使い方も知らない方が多いのでは?何らかの対策が必要だと感じました。
2月7日(木) 「第58回入学を祝うよい子のつどい」に参加
 大府市や中日新聞が主催する、「第58回入学を祝うよい子のつどい」に長男と参加してきました。58年目ということでしたが、当事者にならないとわからないもので初めて知りました。
 身の回りの新聞などを使ってのあそびや、親子のふれあいあそび、歌、手品、警察官による、楽器や楽しいパフォーマンスなどでの交通指導。子どもが座っていられるか心配でしたが、楽しく過ごせたようです。
 最後の空くじなしの抽選会は、くじ運のあまり良くない久永家が児童書とノートが当たりました。どちらか選べるのですが、長男は結局ノートにしました。
 午後からはバタバタと、知多市と東海市の日本共産党議員での3市協議会。「議会と自治体」という教科書をもとに読み合わせの学習や3月議会に向けて交流学習をしました。
2月6日(水) 大府市・教育委員会共催の「子どものこころの健康さを育てる」に参加
 今日も(?)めまぐるしい一日となりました。
 今週は次男のインフルエンザから始まり、会議を家でやってもらったり母親(年寄りにうつってはと心配しながらも)に子守をお願いするなど何とかこなしましたが、今日は一人増え3男が熱・・・。実務ははかどらないわ、機嫌も悪く通院のための着替えも一苦労。
 そんな中、「市町村の消防の広域化に同意しないよう求める申し入れ」を消防署に山口議員と提出しに行きました。今週の金曜日に提出予定でしたが、明日、首長(市長や町長のこと)会議があるらしく、今日までに提出できるといいなーと他市の議員から情報を得たため、あわてて準備し、消防署へ申し入れをし、あわただしくお昼に提出しました。こちらからも聞きたいことがあったり、消防署職員側からも伝えたいこともありましたが、私も長男の入学説明会や学童保育所の入所説明会もあり、改めて教えてもらいに行くことにしました。
 これまで学童保育所に勤めていましたが、入所説明会に親として参加するのは初めて。ある程度わかっていることも立場が変わると新鮮で、新一年生のようにドキドキと期待がこみ上げてきました。学童保育所でたくさん遊んで、たくさんけんかして色々な人と関わってほしいなーと思いました。
 夜は大府市・教育委員会共催の「子どものこころの健康さを育てる」という市民セミナーに参加してきました。100人を超える参加者で、準備してあったイスよりもさらに30席ほど追加していました。
 はじめは、細胞の話しなどから始まり、難しい話しが中心でしたが後半は具体的な話しもあり、楽しく参加することができました。ただ、夜6時から8時のセミナーで、参加したい子育て中の親は参加しにくい時間でした。しかも保育がないため、より参加しにくい状況がありました。私の場合は夫の理解もあり、夕飯づくりも途中で変わってもらいセミナーに駆けつけましたが、興味のある人はみんな参加できたのかなーとおもい、アンケートには記入しておきました。担当課とも話しができたらと思います。
2月3日(日) 地区委員会の学習会に終日参加
 知多地区主催の学習会に参加。朝から晩まで「日本共産党綱領」「第24回党大会決定」「科学的社会主義」の3課目でしっかり学習できました。これも家族の理解があってこそと集中していただけに、とてもつかれました。
 でも、石油やとうもろこしの価格がなぜ上がったのか等、新聞で取り上げられていることなどがわかりすっきりしたのも事実です。国民の苦しみを解消するために日本共産党ができ、86年の歴史が始まったことも誇れることです。その想いが、今も引き継がれていることがすごいなーと改めて感じました。
 基礎のない私にとっては何度も学習を重ねることが大事だとも学びながら感じました。
 夜は、昨日3人の子どもたちが切ってくれた(!?)野菜でカレーを作ってもらいました。うちに帰ってご飯ができているということは、とてもありがたいことです。
 一週間の始まり。保育園ではインフルエンザも始まっています。共働きの親の願いとしては、休まず無事に一週間通ってほしいと願うものです。
2月2日(土) 「おおぶ女性連絡会」の「第19回あなたとわたしのつどい」に参加
 おおぶ女性連絡会が主催する「第19回あなたとわたしのつどい」に参加してきました。13の女性団体が作る連絡会で、内容もとても共感できるものも多く楽しく参加することができました。
 午後の「千の風になって〜天国への手紙〜」も、私の長男と同じ6歳の子が小児ガンで亡くなり心が痛む場面もありましたがとても興味深く見ることができました。帰りに花を一株ずつもらい、久しぶりに大好きな土いじりをしたいなーとうきうきしながら買い物をして帰宅しました。
 明日は終日、私がいないこともあり、久永家では前倒しの節分。
 手巻き寿司とサプライズ豆まきをしました。「ピンポーン」とお父ちゃん鬼が玄関から入ってきました。子どもたちには「お客さんだからどうぞーっていってきてー」と3人を玄関におくるとびっくりしすぎて3人とも顔がひきつっていたそうです。幼子にはびっくりさせすぎたかも・・・。子どもたちは怖いのもあり、がんばって豆を投げ、追い出していました。
2月1日(金) ピアノの習い事をはじめました
  山口議員と「後期高齢者医療制度の中止を求める」署名のお願いや、党の財政を支えている「しんぶん赤旗」の宣伝に出かけました。
 このご時世、日本共産党の考えに共感してくれる方は多くても、新聞を読んでもらえる方はなかなか少ない。しかし、憲法違反だからと政党助成金を一切もらっていない日本共産党だけに、党の運営(専従者などの賃金)やチラシ・署名などの政治活動資金が党員の党費と新聞代が主なため、大きな仕事の一つにもなっています。
 午後は団会議。3月議会に向けての学習や今後の日程調整など行いました。
 夜はピアノの習い事に出かけました。夫の前向きな理解もあり、昨年の10月から始めたものの今日が2回目・・。ピアノもないのに始めましたが、先輩議員に電子ピアノを貸してもらい楽しみの一つとなりました。
 忙しさにまぎれて、スタートした習い事。月に1度くらいが目標。なかなか時間がとれませんが、気長に老後の楽しみにでもしていきたいと思います。ピアノを出すと子どもたちが飛びつき練習もできないのですが・・・一緒に楽しめたらなーとも思っています。